YZF-R3/YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 数量限定 
  二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した台数限定「YZF-R3/R25」Movistar Yamaha MotoGP Editionを発売
 
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25」に“Movistar Yamaha MotoGP Edition”を設定、それぞれ9月15日、10月13日より台数限定にて発売します。
「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、本年5月ヤマハ・グランプリ通算500勝達成も決めたMotoGPマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPマシン「YZR-M1」をイメージさせるグラフィックデザイン、3)ゴールドカラーの音叉マーク、4)イエローカラーのサスペンションコイル、5)ゴールドカラーのブレーキキャリパーなどです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)で行います。
▲写真はYZF-R3 ABS Movistar Yamaha MotoGP Edition >>YZF-R3/YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ
YZF-R3 ABS Movistar Yamaha MotoGP Edition カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)
発売日 2017年9月15日 300台限定 メーカー希望小売価格642,600円(本体価格595,000円/消費税47,600円)
YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)
2017年10月13日 400台限定 メーカー希望小売価格567,000円(本体価格525,000円/消費税42,000円)
▲MotoGPマシンイメージのゴールドカラーの音叉マーク ▲タンクカバーにはMovistarマーク ▲アクティブな走りを予感させるイエロースプリングのリアサスペンション ▲足元に輝く限定ゴールドカラーの前後ブレーキキャリパー
  Vino 20th Anniversary Edition 数量限定1,000台 
  発売20周年記念 人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」数量限定1,000台で9月6日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に20th Anniversary Editionを設定、数量限定1,000台で9月6日より発売します。スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
発売日 2017年9月6日 数量限定1,000台
「ビーノ」は、レトロポップでカワイイスタイルが人気となり、初代から20年のロングセラーモデルとなっています。今回の20th Anniversary Editionは、「ビーノ XC50D」をベースに、“上品でハンサムなちょっと大人のVINO”をデザインコンセプトとして、オリジナルのチェック柄シートを中心にシンプルで上品なカラーリング&グラフィックに仕上げました。主な特徴は、1)デザイン自由度の高い新技術“Y-DReP(ワイドレップ)※1”を使用したオリジナルチェック柄シート、2)ハンサム感を演出する黒をベースにしたコーディネート、3)20周年を記念した専用グラフィックの採用などです。
 また、スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」は、外観およびカラーリングに変更はありません。製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)で行います。
>>Vino 20th Anniversary Edition 製品情報へ
Vino 20th Anniversary Edition カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)
メーカー希望小売価格210,600円(本体価格 195,000円/消費税15,600円)
YAMAHA Vino 20周年ありがとうキャンペーン
▲20thモデルだけのオリジナルチェックシート ▲20thグラフィック&ビトロエンブレム ▲シートとお揃い!オリジナルチェックのキーケース 新車でご購入のお客さまへ、1台につき1つプレゼント!
  JOG-ZR Movistar Yamaha MotoGP Edition 数量限定1,500台 
  二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」
 
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に、Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,500台で9月29日より発売します。現行のジョグシリーズ「ジョグCE50」「ジョグCE50D」「ジョグプチCE50P」「ジョグCE50ZR」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
発売日 2017年9月29日 数量限定1,500台
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPをイメージさせる車体グラフィックとゴールドカラーの音叉マーク、3)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>JOG-ZR Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ
JOG-ZR Movistar Yamaha MotoGP Edition カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)
メーカー希望小売価格210,600円(本体価格 195,000円/消費税15,600円)
▲MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのゴールドの音叉マーク ▲リアスポイラーに映えるMovistarマーク ▲スポーティな走りに貢献するフロントディスクブレーキとゴールドカラーのブレーキキャリパーを装備 ▲リザーバータンク付きリアサスペンション
  Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 
  二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」
 
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現した「シグナスX XC125SR」Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,300台で9月6日より発売します。
発売日 2017年9月6日 数量限定1,300台
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)ゴールドカラーの前後ブレーキキャリパー、3)スプリングのカラーをイエローとしたリアサスペンション、4)ゴールドカラーの音叉マーク、5)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどを採用しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>CYGNUS-X SR Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ
CYGNUS-X SR Movistar Yamaha MotoGP Edition カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)
メーカー希望小売価格329,400円(本体価格 305,000円/消費税 24,400円)
▲ゴールドの前後ブレーキキャリパー ▲MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのゴールドの音叉マーク ▲走りで輝く専用イエロースプリングのサスペンション ▲グラブバーに映えるMovistarマーク
  原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」の新色を発売 新排出ガス規制へ適合
  「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
発売日 2017年8月21日
「シグナスX XC125SR」は、“ダイナミック・シグナスX”のコンセプトを具現化、実用域のトルク特性と加速感、燃費に優れたCVTエンジンを搭載、ボディの随所に軽量化技術を織り込み118kgの軽量ボディを実現したモデルで、カラーは4色展開です。
 “ホワイト”と“ガンメタ”は、“Urban Sporty”をコンセプトに、実用性を重視した正統派スタイルの方に向け、落ち着きがありながらも都会的でクールな印象を与えるカラーリングとしています。“ブルー/マットシルバー”と“イエロー/マットシルバー”は、“Show Off Sporty”をコンセプトに、実用使いはもちろんのこと趣味でも二輪車を楽しむ方に向け、ベースカラーのマットシルバーに、目を惹くアクセントカラーを取り入れることでスポーティな印象を与えるカラーリングとしています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>シグナスX SR 製品情報へ
シグナスX SR カラーリング ■ラジカルホワイト(ホワイト)■ミッドナイトシルバー(ガンメタ)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/マットシルバー)■カームイエロー(イエロー/マットシルバー)
メーカー希望小売価格318,600円(本体価格 295,000円/消費税 23,600円)
▲ラジカルホワイト(ホワイト) ▲ミッドナイトシルバー(ガンメタ) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/マットシルバー) ▲カームイエロー(イエロー/マットシルバー)
  原付二種スクーター「NMAX ABS」の新色を発売 新排出ガス規制へ適合した124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載
  「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
発売日 2017年8月21日
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。
 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリングを採用、上質な印象を持たせました。人気の“ホワイト”は継続設定します。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
>>NMAX ABS 製品情報へ
NMAX ABS カラーリング ■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)
メーカー希望小売価格351,000円(本体価格 325,000円/消費税 26,000円)
▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
  "スクランブラー"スタイルをまとった941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル「SCR950 ABS」新発売
  941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、人気の"スクランブラー"スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
発売日 2017年5月25日
「SCR950 ABS」は、"Tough Explorer"をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する"スクランブラー"を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。
主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる"スクランブラー"を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハンドル位置、フットレスト位置などによる自由度の高いアップライトなライディングポジションなどです。
コンセプトを具現化するため、「BOLT」系をベースとしながらも、ライディングポジションの変更、新設計のリアフレームの採用、リヤタイヤの17インチ化など新フィーチャーを織り込みバランスを整えました。
>>SCR950 ABS 製品情報へ
SCR950 ABS カラーリング ■ビビッドレッドカクテル1(レッド)■ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)
メーカー希望小売価格1,060,560円(本体価格 982,000円/消費税 78,560円)
▲ビビッドレッドカクテル1(レッド) ▲ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)
  クルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデル
  941cm3空冷Vツインエンジンを搭載「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、941cm3空冷Vツインエンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。
発売日 2017年5月25日
「BOLT」は、"Ultimate Purely Bobber"をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである"ボバースタイル”を再現したモデルとして人気となっております。
 2017年「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」共通の特徴は、1)カラーリングの変更、2)溶接後の処理が目立たないフランジレス燃料タンク(容量1L増加の13L)の採用です。
 「BOLT ABS」では、ブラックの基本色にシンプルなグラフィックを配しながら、スポークホイールを新採用してカスタムのベースモデルとなるイメージを強調しています。リザーバータンク付きリアサスペンション、バックスキン調シートなどを装備する上級モデル「BOLT Rスペック ABS」では、クルーザーらしい前に突き進むイメージを思わせる水平基調のグラフィックを採用したレッド、大胆なループ形状のグラフィックを採用したグレーの2色を設定しています。
>>BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS 製品情報へ
BOLT ABS カラーリング ■ブラックメタリックX (ブラック)
メーカー希望小売価格961,200円(本体価格 890,000円/消費税 71,200円)
BOLT Rスペック ABS カラーリング ■ブダルレッドカクテルB (レッド)■ライトグレーメタリックB (グレー)
メーカー希望小売価格1,006,560円(本体価格 932,000円/消費税 74,560円)
▲BOLT ABS
ブラックメタリックX (ブラック)
▲BOLT Rスペック ABS
ダルレッドカクテルB (レッド)
▲BOLT Rスペック ABS
ライトグレーメタリックB (グレー)
  MTシリーズの最高峰「MT-10」「MT-10SP」を発売
  997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル「MT-10」および上級モデルの「MT-10SP」を5月16日から発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル「MT-10」および上級モデルの「MT-10SP」を5月16日から発売します。
発売日 2017年5月16日
MT-10」は、MTシリーズの最高峰モデルとして"Ultimate Synchronized perfomance bike"をコンセプトに開発、"意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能"と"多用途で楽しめる機能"を集約させたモデルとなっています。
主な特徴は、1) クロスプレーン型クランクシャフト採用によりスロットル操作に対してダイレクトな駆動力が感じられる水冷直列4気筒997cm3エンジンの搭載、2) アルミ製デルタボックスフレームや1,400mmのショートホイールベースの採用などによる1,000ccクラスと思わせない軽快な走行性能、3) クルーズコントロールシステム、D-MODE※1、TCS※2、QSS※3などの電子制御システムによる充実した機能、4) 力強いエンジンの存在感とパワーフローを強調したサイドビューなどMTシリーズ最高峰モデルにふさわしいスタイリングなどです。
上級モデルの「MT-10SP」には、OHLINS製電子制御サスペンション、フルカラーTFT液晶メーターなどを装備。カラーリングでは「YZF-R1M」とリレーションした「MT-10SP」専用カラーも設定しました。
※1 D-MODE: 電子制御により、3つの走行モードが選択可能な走行モード切替システム ※2 TCS: トラクション・コントロール・システム ※3 QSS: クイック・シフト・システム
>>MT-10SP ABS/MT-10 ABS 製品情報へ
MT-10SP ABS カラーリング ■ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)
メーカー希望小売価格1,350,000円(本体価格1,250,000円/消費税100,000円)
MT-10 ABS カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
メーカー希望小売価格1,242,000円(本体価格1,150,000円/消費税92,000円)
▲MT-10SP ABS
ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)
▲MT-10 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-10 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-10 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
  スポーツコミューター「TMAX530」2017年モデルを発売
  155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530」をモデルチェンジし、4月7日から発売します。
発売日 2017年4月7日
2017年モデルは、"Master of Scooter"をコンセプトに開発。当社スクーター初の電子制御スロットルや新設計の軽量アルミフレーム、リンク式リアサスペンションなどの採用で走行性能を高めながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインを採用し所有感を向上させました。主な特徴は、1) 電子制御スロットル「YCC-T」※1およびTCS※2、走行モードを選べるD-MODEなど電子制御技術の採用、2) 新設計アルミフレームなどによる軽量化(「SX」では現行比7kg減)、3) TMAXのDNAを受け継ぎながら、軽快でスポーティなエクステリアとエレガントなインテリアの二面性を備えた新デザインなどです。
>>NMAX155 ABS 製品情報へ
スタンダード仕様の「SX」と、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンの採用など快適装備を充実させた「DX」を設定。いずれもABS標準装備です。
※1 YCC-T:ヤマハ・チップ・コントロールド・スロットル=アクセル操作を検知したECUが最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算、モーター駆動でスロットルバルブを作動させて吸入空気量を制御するシステム※2 TCS:トラクション・コントロール・システム
TMAX530 DX ABS カラーリング ■マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
メーカー希望小売価格1,350,000円(本体価格1,250,000円/消費税100,000円)
TMAX530 SX ABS カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
メーカー希望小売価格1,242,000円(本体価格1,150,000円/消費税92,000円)
▲TMAX530 DX ABS
マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)
▲TMAX530 DX ABS
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
▲TMAX530 SX ABS
マットシルバー1(マットシルバー)
▲TMAX530 SX ABS
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
  人気のスクーター「NMAX」の155ccモデルが誕生 高速道路も走行可能な「NMAX155」を新発売
  155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"を両立させる155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
発売日 2017年4月25日
所有感を感じるスタイリングや、手軽な車体サイズながらリラックスしたライディングポジションが可能という「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載しゆとりある走行性能を実現しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVA※1を採用した水冷4 ストロークSOHC・4バルブ155cm3"BLUE CORE"エンジン搭載、2) コンパクトな車体ながらもゆとりあるフットスペースによる余裕のある乗車ポジション、3) MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフや精悍な二眼ヘッドライトなどによる躍動感のあるスポーティなスタイリング、4) ホイールロックを抑止するABSの標準装備などです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※1:VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)
>>NMAX155 ABS 製品情報へ
NMAX155 ABS カラーリング ■マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ■マットグレーメタリック3(マットグレー) ■ホワイトメタリック6(ホワイト)
メーカー希望小売価格378,000円(本体価格350,000円/消費税28,000円)
▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
  軽くて扱いやすい新型125ccスクーター「アクシス Z」を発売
  ヤマハ125ccスクーターでトップの低燃費55.7km/Lを実現、2017年4月25日より新発売。
 
ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーターの新製品「アクシスZ LTS125」を4月25日より発売します。
発売日 2017年4月25日
「アクシスZ LTS125」は、実用的で維持費削減を望むお客様の声に応えた原付2種の次世代モデルとして開発しました。主な特徴は、1)ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能(WMTCモード※1燃費55.7km/L)、2)扱いやすい軽量ボディ(100kg)、3)大容量シート下収納(ジェット型ヘルメット2個収納可能※2)、4)シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなスタイルなどです。
 今回の「アクシスZ LTS125」は、“BLUE CORE”エンジンと軽量新フレームなどにより、燃費、扱いやすさ、収納力などを大幅に向上させました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>AXIS Z アクシスZ 製品情報へ
AXIS Z アクシスZ カラーリング ■グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー)■ホワイトメタリック1(ホワイト)■ダークグレーメタリックM(ダークグレー)■ダルレッドメタリックD(レッド)
メーカー希望小売価格243,000円(本体価格225,000円/消費税18,000円)
▲グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト) ▲ダークグレーメタリックM(ダークグレー) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)
  精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能 MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ
  「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの"異種混合"スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
発売日 2017年2月15日
「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、"Multi performance Neo roadster"をコンセプトに開発、1)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、 6)ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。
>>MT-09 ABS 製品情報へ
MT-09 ABS カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
メーカー希望小売価格1,004,400円(本体価格930,000円/消費税74,400円)
▲MT-09 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-09 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-09 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
  操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性 「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売
  2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
発売日 2017年2月15日
「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の"ON/OFF"選択のみから"1(弱)" "2(強)" "OFF"を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。
>>MT-09 TRACER(トレーサー)ABS 製品情報へ
MT-09 TRACER ABS カラーリング ■ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
メーカー希望小売価格1,069,200円(本体価格990,000円/消費税79,200円)
▲MT-09 TRACER ABS
ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)
▲MT-09 TRACER ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-09 TRACER ABS
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
  「MT-07 ABS」に鮮やかなカラーホイールを採用 「MT-07 ABS」 「MT-07」2017年モデルを発売
  人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
発売日 2017年2月15日
「MT-07 ABS」は、ホイールにファッション性を主張するアシッドイエローの「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)と、ヤマハのスポーツ性を主張するブルーの「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)をアクセントカラーとして配しています。「MT-07」は、シリアスな印象の「マットダークグレーメタリック6」(マットグレー)に加え、高級感のある「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)を設定し、MTシリーズの都会的で独創的なイメージを一貫して表現しています。
また、マットグレー車には夜間に光を反射する新グラフィックロゴを採用しています。
>>MT-07 ABS/MT-07 製品情報へ
MT-07 ABS カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
メーカー希望小売価格760,320円(本体価格704,000円/消費税56,320円)
MT-07 カラーリング ■ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
メーカー希望小売価格710,640円(本体価格658,000円/消費税52,640円)
▲MT-07 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)
▲MT-07 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-07
ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)
▲MT-07
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
 「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売 志向や用途にあわせ、カラーリングを一新
  「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。
発売日 2017年2月14日
スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。
 各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>「ジョグ CE50」シリーズ 製品情報へ
JOG カラーリング ■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)■ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
メーカー希望小売価格171,720円(本体価格159,000円/消費税12,720円)
JOG DELUXE カラーリング ■マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
メーカー希望小売価格184,680円(本体価格171,000円/消費税13,680円)
JOG petit カラーリング ■ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)
メーカー希望小売価格171,720円(本体価格159,000円/消費税12,720円)
▲JOG
マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)
▲JOG
ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)
▲JOG
ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)
▲JOG
ブラックメタリックX (新色/ブラック)
▲JOG
ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
▲JOG DELUXE
マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)
▲JOG DELUXE
ブラックメタリックX (新色/ブラック)
▲JOG DELUXE
ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
▲JOG petit
ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル)
▲JOG petit
ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)
 
JOG ZR カラーリング ■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー)■ラジカルホワイト (新色/ホワイト)■マットブラック2 (マットブラック)
メーカー希望小売価格205,200円(本体価格190,000円/消費税15,200円)
発売日 2017年2月14日
>>JOG ZR 製品情報へ
▲JOG ZR
マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー)
▲JOG ZR
ラジカルホワイト (新色/ホワイト)
▲JOG ZR
マットブラック2 (マットブラック)
  「ビーノ XC50D」2017年モデルを発売 トレンド感をプラスしたカラーリング&グラフィックを変更
  「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
 
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
発売日 2017年2月14日
「ビーノ XC50D」は、レトロ感を表現したファッションスクーターで、2017年モデルは3つの新色を加えた6色設定となります。新色では、ボディとシートを同色としたコーディネートや、トレンドのビッグロゴなどを配したカラーリング&グラフィックで、ベージュは“ガーリー&モダン”、ブルーは“レトロ&ポップ”、マットグリーンは“クール&モダン”の3つのテイストを演出しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>Vino Deluxe 製品情報へ
Vino Deluxe カラーリング ■ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ)■グリーニッシュブルーソリッド6 (新色/ブルー)■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)■ダークグレーイッシュブルーメタリックA (ブルー/ベージュ)■ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)
メーカー希望小売価格209,520円(本体価格194,000円/消費税15,520円)
▲ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ) ▲グリーニッシュブルーソリッド6 (新色/ブルー) ▲マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン) ▲ダークレディッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)
▲ダークグレーイッシュブルーメタリックA (ブルー/ベージュ) ▲ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)
  限定500台 マジェスティ S XC155 SPECIAL EDITIONを限定発売
  「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーで上質かつ俊敏な走りを表現
 
ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを500台限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
発売日 2017年2月10日 限定500台
「マジェスティ SXC155」SPECIAL EDITIONは、鮮やかなブルーを基調に“スピードブロック”を配し、レーシングイメージおよび上質かつ俊敏な走行性を表現しました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
なお、本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
>>MAJESTY S SPECIAL EDITION製品情報へ
MAJESTY S SPECIAL EDITION カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
メーカー希望小売価格360,720円(本体価格334,000円/消費税26,720円)
▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー
  限定700台 シグナス-X XC125SR SPECIAL EDITIONを限定発売
  「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーでスポーツマインドを刺激する
 
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティ感溢れるスタイルと走りの良さで人気の原付2種スクーター「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを700台の限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
発売日 2017年2月10日 限定700台
「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONは、“ダイナミック・シグナス-X”のモデルコンセプトをそのままに、スポーティイメージを強調、ヤマハレーシングのカラーリングとそのアイコン“スピードブロック”をサイドカバー部にあしらいました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION製品情報へ
CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
メーカー希望小売価格318,600円(本体価格295,000円/消費税23,600円)
▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー
  高速道路も走行可能 走りのフィールドを広げるLMW第2弾 「TRICITY 155 ABS」新発売
 “BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMWモデル、TRICITY(トリシティ) 155 ABSを2017年1月20日より新発売します。
 
“BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMW※1モデル、「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」を2017年1月20日より新発売します。当社の成長戦略のひとつ“広がるモビリティの世界”を推進するLMW(Leaning Multi Wheel)※1の第2弾です。
発売日 2017年1月20日
「TRICITY 155 ABS」は、“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステム(VVA)搭載“BLUE CORE”エンジン、2) ヤマハ独自のLMW機構と新設計フレームや足元スペース面積拡大によるゆったりとした乗車ポジション、3) 高級感のあるLEDヘッドランプや余裕の収納スペース、4) ワンタッチ操作のパーキングブレーキなどです。
 なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
>>TRICITY 155 ABS製品情報へ
TRICITY 155 ABS カラーリング ■マットブラック2(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)
メーカー希望小売価格453,600円(本体価格420,000円/ 消費税 33,600円)
TRICITY 155 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×750mm×1,210mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 165mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.2L(無鉛レギュラーガソリン) ●制動装置 (前/後)油圧式ディスクブレーキ/油圧式ディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/80-14M/C 43P(チューブレス)/130/70-13M/C 57P (チューブレス) ●ヘッドライトバルブ種類/ヘッドランプ/LED
  “クロスカントリーエンデューロ”向け2017年モデル リアル・ライト・エンデューロ「YZ125X」新発売
  予約期間:2016年6月10日から12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します
 

予約期間:2016年6月10日から12月12日

カラーリング
「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)


“The Real Light Enduro“のコンセプトに基づき新開発したクロスカントリーエンデューロ用モデル、「YZ125X」を2016年10月5日より発売します。また、「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」についても、2017年モデルを設定し2016年8月25日より発売します。
 「YZ125X」は、「YZ125」をベースに、エンジンを扱い易い特性に仕様を変更、実戦で役立つ諸装備を追加し、エンデューロ用としました。「YZ125」からの変更点は、(1)燃焼室、YPVS作動特性最適化、(2)専用CDIユニット、(3)サスペンションの専用セッティング、(4)リア18インチ化、(5)2次減速比変更、(6)エンデューロ用装備追加(シールチェーン、サイドスタンド、リザーブ切り替えコック付燃料タンク)などです。
 「YZ250FX」は、現行の2014年「YZ250F」ベースから、2017年「YZ250F」ベースで開発。新エンジンを搭載したほか専用仕様としてキックスターター廃止、ミッションへ表面処理追加、燃料警告灯追加などを施しました。「YZ450FX」はキックスタート廃止による軽量化、サスペンションセッティング変更、燃料警告灯を新採用しました。「YZ250X」は、フロントディスク径アップを図りました。いずれもリアフェンダーにロゴをあしらった新グラフィックとなります。

▲YZ450FX
メーカー希望小売価格
939,600円

(本体価格870,000円/消費税69,600円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250FX
メーカー希望小売価格
810,000円

(本体価格750,000円/消費税60,000円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250X
メーカー希望小売価格
727,920円

(本体価格674,000円/消費税53,920円)

>>>製品情報はこちら
▲YZ125X
メーカー希望小売価格
626,400円

(本体価格580,000円/消費税46,400円)

>>>製品情報はこちら
  「YZ250F」はエンジン・車体性能を向上 モトクロッサー「YZシリーズ」2017年モデルを発売
  予約期間:2016年6月10日から12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します
 

予約期間:2016年6月10日から12月12日

カラーリング
「YZ450F」「YZ250」「YZ250X」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)


オフロードでの競技用モデル「YZシリーズ」の2017年国内仕様を2016年8月25日より発売します。
 「YZ250F」は、新スペックエンジンを搭載し、2016年「YZ450F」と同型のフレームを採用するなどで戦闘力アップを図りました。「YZ450F」は一部仕様を変更し、「YZ250」「YZ125」は大径270mmフロントブレーキを採用し制動力を向上させました。基本性能を受け継ぐ「YZ85LW」「YZ85」はグラフィック一新を図りました。

▲YZ450F
メーカー希望小売価格
907,200円

(本体価格840,000円/消費税67,200円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250F
メーカー希望小売価格
777,600円

(本体価格720,000円/消費税57,600円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250
メーカー希望小売価格
717,120円

(本体価格664,000円/消費税53,120円)

>>>製品情報はこちら
▲YZ125
メーカー希望小売価格
615,600円

(本体価格570,000円/消費税45,600円)

>>>製品情報はこちら
▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
378,000円

(本体価格350,000円/消費税28,000円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ85
メーカー希望小売価格
367,200円

(本体価格340,000円/消費税27,200円)
>>>製品情報はこちら
  6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売
  「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
 
1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
発売日 2016年7月25日
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
 新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。
>>FJR1300AS/A製品情報へ
FJR1300AS カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
メーカー希望小売価格1,836,000円(本体価格1,700,000円、消費税136,000円)
FJR1300A カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
メーカー希望小売価格1,512,000円(本体価格1,400,000円、消費税112,000円)
  レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ 「XSR900」「XSR900」60th Anniversary 新発売
 レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ
 
水冷直列3気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業60周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
発売日 2016年4月15日
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
 また、ABSを標準装備しています。
>>XSR900製品情報へ  >>XSR900 60th Anniversary製品情報へ
XSR900 カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
メーカー希望小売価格1,042,200円(本体価格965,000円/消費税77,200円)
XSR900 60th Anniversary カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
メーカー希望小売価格1,074,600円(本体価格995,000円/消費税79,600円)
XSR900 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm/815mm/1,140mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 195kg ●燃料消費率 *1国土交通省届出値定地燃費値*2 27.3km/L(60km/h) 2名乗車時 WMTCモード値*3 19.4km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 81kW(110PS)/9,000r/min ●最大トルク 88N・m(9.0kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●制動装置 (前/後) 油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
  SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター「YW125X ビーウィズ」新発売
 124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。
 
SUV感覚の“遊び心”溢れるボディに124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。
発売日 2016年2月10日
「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったりした居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
 スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>BW'S125 ビ-ウィズ製品情報へ
BW'S125 ビ-ウィズ カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットブラック2(マットブラック)
メーカー希望小売価格318,600円(本体価格295,000円/消費税23,600円)
BW'S125 ビ-ウィズ 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,910mm×765mm×1,125mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,305mm ●最低地上高 145mm ●車両重量 119kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 7.2kW(9.8PS)/7,500r/min ●最大トルク 9.9N・m(1.0kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.5L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70-12 51L/130/70-12 56L(前後チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,55W×2
  国内向けエンデューロ競技用モデル第4弾 「YZ450FX」新発売 「YZ250FX」はニューグラフィックを採用
  予約期間:2015年10月7日から12月25日まで
 

予約期間:2015年10月7日から12月25日まで

カラーリング
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

「YZ450FX」は、モトクロス競技用のYZ450F (2016年モデル)をベースに、“YZのDNAを引き継ぐ次世代エンデューロレーサー”をコンセプトに開発しました。セルフスターターを装備することで競技中の再始動を容易化するなど、クロスカントリーエンデューロ競技向けに開発しました。
 「YZ450FX」の特徴は、(1)メインスイッチレスシステム採用のセルフスターター、(2)国内専用ECU&専用クラッチ及び変速比ワイドレシオ化、(3)YZ450F共通で専用セッティングのフレーム、(4)国内専用セッティング前後サスペンション、(5)前後エンデューロ用タイヤ(リア18インチ)、(6)アルミ製サイドスタンド、樹脂製エンジンガード、(7)ラジエターファン追加などです。同梱の“Power Tuner”を使用すれば、走行状況や好みに応じ、FIセッティング調整を容易に楽しめます。

YZ450FX メーカー小売価格 : 928,800円 (本体価格860,000円/消費税68,800円) YZ450FX 製品サイトはこちら
YZ450FX メーカー小売価格 : 777,600円 (本体価格720,000円/消費税57,600円) YZ250FX 製品サイトはこちら
  軽量コンパクトな車体で人気の“MTシリーズ”の新製品 「MT-03」「MT-25」新発売
  軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する“MTシリーズ”の新製品、「MT-03」と「MT-25」を2015年10月10日より発売
 
MT-03/MT-25
発売日 2015年10月10日
「MT03」主要仕様諸元 【 】内は「MT250」
●全長×全幅×全高 2,090mm×745mm×1,035mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 320cm3【249cm3】 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min【27kW(36PS)/12,000r/min】 ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min【23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min】 ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C(54H)/140/70-17M/C(66H)(前後チューブレス)【110/70-17M/C(54S)/140/70-17M/C(66S)(前後チューブレス)】
■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
MT-03/MT-25 製品サイトはこちら
MT-03 メーカー小売価格 : 556,200円 (本体価格515,000円、消費税41,200円)
MT-25 メーカー小売価格 : 523,800円 (本体価格485,000円、消費税38,800円)
  2ストロークのエンデューロ用モデル「YZ250X」を新たにラインナップ 競技用「YZシリーズ」2016年モデルを発売
  予約期間:2015年6月5日~11月10日※「YZ250F」60周年記念カラーは6月5日から7月末日
 

予約期間:2015年6月5日11月10日
※「YZ250F」60周年記念カラーは6月5日から7月末日

カラーリング
「YZ450F」「YZ250」「YZ250X」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
「YZ250F」
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)※60周年記念カラー

4ストロークエンジンを搭載する「YZ450F」「YZ250F」は、エンジン・車体関連に新たな仕様を織り込み 戦闘力を向上させました。また、「YZ250F」には、当社創業60周年の記念カラーを設定、1970年代の北米におけるAMAモトクロスシーンを彷彿させるイエローにスピードブロックパターンをあしらいました。2ストロークエンジンを搭載する「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」は、いずれもグラフィックを変更しました。
 また新製品として近年人気のエンデューロ用モデルとして2ストロークの「YZ250X」を発売します。

▲YZ450F
メーカー希望小売価格
896,400円

(本体価格830,000円/消費税66,400円)
▲YZ250F
メーカー希望小売価格
745,200円

(本体価格690,000円/消費税55,200円)
▲YZ250F※60周年記念カラー
メーカー希望小売価格
756,000円

(本体価格700,000円/消費税56,000円)
▲YZ250
メーカー希望小売価格
695,520円

(本体価格644,000円/消費税51,520円)
▲YZ250X
メーカー希望小売価格
706,320円

(本体価格654,000円/消費税52,320円)
▲YZ125
メーカー希望小売価格
594,000円

(本体価格550,000円/消費税44,000円)
▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
367,200円

(本体価格340,000円/消費税27,200円)
▲YZ85
メーカー希望小売価格
356,400円

(本体価格330,000円/消費税26,400円)
▲PW50
メーカー希望小売価格
135,000円

(本体価格125,000円/消費税10,000円)
2016年YZイメージと共通グラフィックを採用 キッズ向けのプレイバイク「PW50」発売
オートマチックエンジンを採用したキッズ向けプレイバイク「PW50」について、2016年YZシリーズと共通イメージのグラフィックに変更し2015年8月20日より発売します。「PW50」は3歳~6歳程度の幼児(体重25kg以下)対象の入門用モデルで、1)運転操作が容易なオートマチックトランスミッション、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキ、などが特徴のモデルです。
発売日 2015年8月20日 50台(発売から1年間、国内)
  2015年モデルYZF-R1/YZF-R1Mご予約開始(4月19日まで)
  YZR-M1の思想を受け継ぎ「サーキット最速」を目指し生まれ変わった、ニューYZF-R1
 
2015年モデルYZF-R1M/YZF-R1ですがフルモデルチェンジとなります。
今回取扱います車両はプレストコーポレーション(正規輸入元)の海外向けモデルでございます。今回のモデルはフルモデルチェンジとあって皆様の関心が強く多くの問い合わせを頂いておりますが、YZF-R1MとYZF-R1共に入荷数に限りがございます。ご購入をご希望のお客様はお早目にご予約下さい。
2015年4月10日より受付開始、2015年4月19日が最終受付となります。
なお、申し訳ございませんが、ご予約いただいていても入荷台数に限りがありますので、配車できない可能性もございますので、ご了承ください。
■年式:2015年
■仕向地:カナダ
■発売時期:5月下旬発売予定
YZF-R1 [5月下旬発売予定] プレスト参考小売価格:2,376,000円(本体価格2,200,000円) >>>YZF-R1製品サイトはこちら
YZF-R1M [5月下旬発売予定] プレスト参考小売価格:3,186,000円(本体価格2,950,000円) >>>YZF-R1M製品サイトはこちら
YZF-R1
●車体 全長×全幅×全高 2,055×690×1,150mm ●シート高 855mm ●軸間距離 1,150mm ●装備重量 199kg ●仕向地 カナダ ●エンジン 種類 4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 並列4気筒 ●総排気量 998cm3 ●最高出力 N/A ●最大トルク 112.4N・m (11.5kgf.m) /11,500r/min ●始動方式 セル式 ●変速機形式 リターン式6段 ●気化器 電子制御フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 17リットル ●制動装置 (前) 油圧ダブルディスク(外径320mm)UBS ABS (後) 油圧シングルディスク(外径220mm)UBS ABS ●タイヤサイズ(前) 120/70ZR17M/C(58W) (後) 190/55ZR17M/C(75W) ●イモビライザースイッチ ○ ●ハザードランプ ○ ●スピードメーター km/h
YZF-R1M
●車体 全長×全幅×全高 2,055×690×1,150mm ●シート高 860mm ●軸間距離 1,150mm ●装備重量 201kg ●仕向地 カナダ ●エンジン 種類 4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 並列4気筒 ●総排気量 998cm3 ●最高出力 N/A ●最大トルク 112.4N・m (11.5kgf.m) /11,500r/min ●始動方式 セル式 ●変速機形式 リターン式6段 ●気化器 電子制御フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 17リットル ●制動装置 (前) 油圧ダブルディスク(外径320mm)UBS ABS (後) 油圧シングルディスク(外径220mm)UBS ABS ●タイヤサイズ(前) 120/70ZR17M/C(58W) (後) 200/55ZR17M/C(78W) ●イモビライザースイッチ ○ ●ハザードランプ ○ ●スピードメーター km/h
>>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイト
  2015年ヤマハ海外向けモデル先行予約受付中!XJR1300C
  欧州生まれのニュージェネレーション XJR1300C
 
2015年モデル XJR1300C
発売時期:調整中・ご予約受付中
●車体 全長×全幅×全高 2,190×820×1,120mm ●シート高 829mm ●軸間距離 1,500mm ●装備重量 240kg ●仕向地 南アフリカ ●エンジン 種類 4ストローク・空冷・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 並列4気筒 ●総排気量 1,251cm3 ●最高出力 71.9kW (98PS) /8,000r/min ●最大トルク 108.4N・m (11.1kgf.m) /6,000r/min ●始動方式 セル式 ●変速機形式 リターン式5段 ●気化器 電子制御フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14.5リットル ●制動装置 (前) 油圧ダブルディスク(外径298mm) (後) 油圧シングルディスク(外径267mm) ●タイヤサイズ(前) 120/70ZR17M/C(58W) (後) 180/55ZR17M/C(73W) ●イモビライザースイッチ ○ ●ハザードランプ ○ ●スピードメーター アナログ(km/h)
■ブルーメタリックC ■ブラックメタリックX ■マットグレーメタリック3
XJR1300C
プレスト参考小売価格 : 1,350,000円 (車両価格1,250,000円)
XJR1300C 製品サイトはこちら
  YZF-R1、YZF-R1Mの取り扱いを正式に決定
  2015年YZF-R1とYZF-R1Mの取り扱いを、正式に決定致しました
 
ミラノショーにて発表されました2015年YZF-R1とYZF-R1Mの取り扱いを、正式に決定致しました。発売時期、販売価格及び仕様については以下の通りです。
■年式:2015年
■仕向地:カナダ
■参考小売価格:YZF-R1:2,200,000円(税別)
           YZF-R1M:2,950,000円(税別)
■発売時期:5月下旬
>>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイトがプレオープン!!
  日常の扱いやすさに、優れた走行性能を追求したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」新発売
  320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売
 
320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
発売日 2015年3月10日
「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発しました。主な特徴は、1)320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング、2)爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング、4)快適なライディングポジション、5)ブレーキ操作をサポートするABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。
>>YZF-R3 ABS製品情報へ
>>YZF-R3/YZF-R25 スペシャルサイトはこちら
YZF-R3 ABS カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
メーカー希望小売価格631,800円(本体価格 585,000円、消費税46,800円)
YZF-R3 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 169kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 320cm3 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54H(チューブレス)/140/70-17M/C 66H(チューブレス)
  LMW(リーニング・マルチ・ホイール)の第1弾「TRICITY MW125」にABS標準装備モデルを設定「TRICITY MW125 ABS」新発売
  「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売
 
ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
発売日 2015年3月10日
「TRICITY MW125 ABS」は、2014年9月より発売している当社初の市販マルチホイールモデル「TRICITY MW125」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(TYM)が行います。※1 フロント2輪とリヤ1輪それぞれにセンサーが取り付けられており、スリップを感知すると独立した3つのブレーキを、それぞれ最適に制御して、車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。
>>トリシティ125 ABS製品情報へ
トリシティ125 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格399,600円(本体価格370,000円、消費税29,600円)
  都会的な上質感を印象づけるシルキーホワイト採用「MAXAM CP250」10周年記念カラーを発売
  「MAXAM CP250」に誕生10周年記念カラーを追加設定し2015年3月10日より発売します
 
250ccスクーター、「MAXAM CP250」に誕生10周年記念カラーを追加設定し2015年3月10日より発売します。
発売日 2015年3月10日
記念カラーは「シルキーホワイト」(ホワイト)で、デビュー当初からのコンセプトである"アーバン・スタイリッシュ・スクーター"を爽やかなブルーメタリックとのコンビネーションで表現しました。スタイリッシュかつ都会的な上質感を漂わせ、ボディサイドの"ブルー&ブラック"のグラフィックが伸びやかなボディラインを強調します。
>>マグザム製品情報へ
マグザム 10th Anniversary Edition
カラーリング ■シルキーホワイト(新色:ホワイト)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
メーカー希望小売価格702,000円(本体価格650,000円、消費税52,000円)
  スポーティテイストを楽しめるVツインクルーザー 「XVS950CU BOLT-C」「XVS950CU BOLT-C(A)」を新発売
  「BOLT」をベースに開発したプラットフォーム展開モデル、「BOLT Cスペック」を、2015年3月10日より新発売
 
「XVS950CU BOLT(ボルト)」をベースに、よりスポーティな外観を施したバリエーションモデルとして「XVS950CU BOLT-C」およびABS装備の「XVS950CU BOLT-C(A)」を2015年3月10日より新発売します。
発売日 2015年3月10日
「XVS950CU BOLT-C」および「XVS950CU BOLT-C(A)」は、「XVS950CU BOLT」の "プラットフォーム"をベースに、1)よりスポーティな走行が楽しめるライディングポジションへの変更(ハンドルとシート形状、フットレスト位置変更)、2)クラシカルなイメージのフロントフォークブーツ採用、3)メーター及び前フラッシャー位置変更、4)リザーブタンク付リアサスペンション装備(「BOLT-Rスペック」ベースでサスペンション全長変更)などを施し、クラシカルなスポーティイメージを満喫できるモデルです。
>>BOLT Cスペック製品情報へ
>>「BOLT Cスペック」スペシャルサイトはこちら
BOLT Cスペック カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)
メーカー希望小売価格977,400円(本体価格905,000円、消費税72,400円)
BOLT Cスペック ABS カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)
メーカー希望小売価格1,028,160円(本体価格952,000円、消費税76,160円)
BOLT Cスペック 主要仕様諸元【 】はABS
●全長×全幅×全高 2,295mm×775mm×1,160mm ●シート高 765mm ●軸間距離 1,570mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 247kg【251kg】 ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 V型2気筒 ●総排気量 941cm3 ●最高出力 38kW(52PS)/5,500 r/min ●最大トルク 80N・m(8.2kgf・m)/3,000 r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 12L ●制動装置 (前/後) 油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 100/90B 19M/C 57H/150/80B16M/C 71H(前後チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,60/55W×1
  深みがありクオリティ感あるレッドを採用 2015年モデル「ビーノ モルフェXC50H」を発売
  原付1種スクーター「ビーノ モルフェXC50H」に新色を設定し、2015年2月14日より発売
 
フロントバスケットを標準装備した原付1種スクーター「ビーノ モルフェXC50H」に新色を設定し、2015年2月14日より発売します。
発売日 2015年2月14日
新色は、女性の幅広い年齢層からの要望に応える「ダルレッドメタリックD」(レッド)で、シックで深みのあるカラーを採用し、クオリティ感を伝えます。人気の「ダークレデッシュグレーメタリック2」(ダークブラウン)は継続設定します。
 「ビーノ モルフェ XC50H」は、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性で人気の「ビーノXC50」をベースに、1)シャッター付きで籐かご調のフロントバスケット、2)インナーポケット、3)大型コンビニフックなどを装備し、買い物などでの利便性を高めたモデルです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>「ビーノ モルフェ XC50H」製品情報はこちら
ビーノ XC50D
カラーリング ■ダルレッドメタリックD (新色:レッド)■ダークレデッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)
メーカー希望小売価格205,200円(本体価格190,000円、消費税15,200円)
  気軽にスポーツライディングが楽しめる250㏄クラスの新製品 「YZF-R25」国内仕様を発売
  249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R25」を2014年12月15日より発売
 
「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>をコンセプトに、クラス最高レベル※となるエンジン出力とRシリーズを継承する軽量な車体とデザインにより、“スーパースポーツ”と呼ぶにふさわしい高次元な走行性能とスタイルを具現化したモデルです。また、デイリーユースでの軽快な走行性と扱いやすさ、さまざまなシーンでの爽快な走りを実現しています。主な特徴は、1)高揚感あるフィーリングを生み出す新設計エンジン、2)爽快な走行フィーリングを支える新設計フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング及びこれと調和させた快適なライディングポジションなどです。なお、ABS仕様につきましては、2015年春に発売を予定しています。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
>> 「YZF-R25」製品情報はこちら  >>R25デビュー記念キャンペーン  
YZF-R25
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
メーカー希望小売価格
556,200(本体価格515,000円、消費税41,200円)
YZF-R25 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 166kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 27kW(36PS)/12,000r/min ●最大トルク 23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54S(チューブレス)/ 140/70-17M/C 66S(チューブレス)
  MotoGPマシン直系のピュアスーパースポーツモデル 新型「YZF-R1」「YZF-R1M」を欧米向けに発売
  スーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」
 
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた新設計の998cm3水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」を、2015年3月上旬から欧州で発売、その後順次北米などで販売します。
 オールニューとなる2015年モデルの「YZF-R1」「YZF-R1M」は、“High tech armed Pure Sport”のコンセプトのもと、MotoGPマシンYZR-M1の技術思想を体感できるサーキット最速のポテンシャルを備えるモデルとして開発しました。
 200馬力の出力性能に加え、6軸姿勢センサー※を市販二輪車として初搭載、高度な制御技術によりライダーが走りに集中できる高次元なハンドリングと走行性能を提供します。また、デザインは、MotoGPマシン「YZR-M1」のイメージを投影するとともに “Speed Racer”をコンセプトにイノベーションを図り、新たなR-DNAを構築しました。
 上級モデルの「YZF-R1M」は、電子制御サスペンションやカーボン素材の軽量カウル、“レース”に役立つ各種情報を記録するインターフェイスを搭載しました。
 欧米の1000ccスーパースポーツカテゴリー市場は、「サーキット走行」を楽しむコアユーザーにより一定の市場規模が形成されています。技術の粋を投入した新型「YZF-R1」「YZF-R1M」は、サーキット走行での性能を重視する先進国地域のお客さまのニーズに応える事はもとより、新興国を含む全世界に向け、ヤマハブランドを訴求するフラッグシップモデルです。
参考サイト
ヤマハモーター・ヨーロッパ YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...]
ヤマハモーター・カナダ YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...]
  エンデューロレース向けのセルフスターター付き競技専用モデル「YZ250FX」新発売
  競技専用モデルの新製品「YZ250FX」を2014年12月5日より予約期間限定にて発売
 
予約期間:2014年10月17日~2015年2月28日 
発売日 2014年12月5日
「YZ250FX」は、モトクロス競技用のYZ250Fをベースに、“モトクロッサーYZのDNAを引き継ぐ次世代エンデューロレーサー”をコンセプトに開発。セルフスターターを装備することで競技中の再始動を容易にするとともに、エンデューロ競技向けに仕様を変更しました。とくに近年人気のクロスカントリー※タイプのエンデューロレースでの走破性をポイントに開発しています。
>> 「YZ250FX」製品情報はこちら
YZ250FX
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格
777,600(本体価格720,000円/消費税57,600円)
YZ250FX 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,165mm×825mm×1,280mm ●シート高 965mm ●軸間距離 1,465mm ●最低地上高 325mm ●車両重量 114kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.5L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 90/90-21 54M(チューブタイプ)/110/100-18 64M(チューブタイプ)
  広がるモビリティの世界LMWの第1弾「TRICITY MW125」日本仕様を新発売
  マルチホイールモデル、125ccオートマチックコミューター「TRICITY MW125」を2014年9月10日より新発売
 
発売日 2014年9月10日
“ニュースタンダード シティコミューター”のコンセプトのもとLMW※1製品の第1弾として開発、AT二輪車と同様の扱い易い運転操作性を備えた新しいモビリティです。
 主な特徴は、1)軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさ、2)さまざまな路面状況で快適な乗り心地、3)シティコミューターとしての高い利便性、4)パワフルで経済的な水冷125ccYMJET-FIエンジン、5)フロント二輪※2の特徴を活かした先進的かつ親しみやすい個性的デザインなどです。
 生産は、当社のグループ会社のTYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行います。
※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
※2 車両区分は『第二種原動機付自転車(原付二種)』、運転には『小型限定普通二輪車(AT含む)免許』以上が必要です。
>>トリシティ125製品情報はこちら
TRICITY トリシティ125
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)
メーカー希望小売価格
356,400(本体価格330,000円、消費税26,400円)
「TRICITY MW125」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,905mm×735mm×1,215mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,310mm ●最低地上高 120mm ●車両重量 152kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 8.1kW(11PS)/9,000r/min ●最大トルク 10N・m(1.0kgf・m)/5,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 90/80-14M/C 43P(チューブレス)/110/90-12/ 64L(チューブレス)
>>トリシティ スペシャルサイトへ  >>求ム、TRICITYモニター100名!
  アクシス トリート 快適セレクション
  アクシス トリートに、快適装備をプラスしたアクセサリーパッケージ
アクセサリーパッケージ AXIS Treet 快適セレクションGH
販売会社希望小売価格 
¥248,400(本体価格¥230,000)

アクセサリーパッケージ AXIS Treet 快適セレクション
販売会社希望小売価格 
¥243,000(本体価格¥225,000)
▲ナックルバイザー
メーカー希望小売価格 10,800円(本体価格10,000円)
ハンドル周りの防風に効果的です。
▲グリップヒーター2 スクーター2
メーカー希望小売価格 16,200円(本体価格15,000円)
指先の防寒に効果的なヒーター機能は、スイッチ操作による5段階の温度調節が可能です。
▲サイドスタンドセット
メーカー希望小売価格 4,860円(本体価格4,500円)
サイドスタンドを出すとエンジンが停止する戻し忘れ機能付きです。
▲リアボックス E300NY
メーカー希望小売価格 12,420円(本体価格11,500円)
容量30リットルのリアボックス(ワンタッチ着脱式タイプ)。
>>>アクシス トリート 快適セレクション製品ページへ
  TOURING SEROW
  SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ
SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」
▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン)
▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/レッド)
▲アドベンチャースクリーン
メーカー希望小売価格 19,440円
(本体価格 18,000円)
ハンドル向けの汎用品が脱着可能なマルチパーパスバー(22.2mm径)を装備した大型スクリーン。
▲ブラッシュガード
メーカー希望小売価格 14,040円
(本体価格 13,000円)
軽量で柔軟性も兼ね備えた専用設計ならではのスタイリッシュな大型ガード。
▲アドベンチャーリアキャリア
メーカー希望小売価格 24,840円
(本体価格 23,000円)
シート座面への積載も考慮したセローオーナー待望の大型リアキャリア。
▲アルミアンダーガード
メーカー希望小売価格 19,440円
(本体価格 18,000円)
林道走行時の飛び石などからエンジンへのダメージを軽減するアルミ製アンダーガード。
※オイル交換の際には取り外してください。
※TOURING SEROWアクセサリーの単品(アルミアンダーガードを除く)での発売は、2012年11月頃を予定しています。
販売会社希望小売価格 ¥559,440(本体価格¥518,000)
■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン)■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/レッド)
>>>TOURING SEROW製品ページへ
  人気のレースに参戦できるエンデューロ専用モデル WR450F国内仕様を新発売
  予約期間 2012年4月26日~10月31日(期間受注生産) 発売日 2012年6月30日
 
450ccの水冷4ストロークDOHC・5バルブ・FIエンジンをアルミ製フレームに搭載し、優れた旋回性、走破性、セッティング容易性を備えるエンデューロ競技専用モデル「WR450F」の国内仕様を2012年6月30日より、予約期間限定(期間受注生産)にて発売します。
本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて販売します。
仕様諸元 WR450F
●車体 全長×全幅×全高 2,160mm×825mm×1,275mm ●シート高 960mm ●軸間距離 1,465mm ●装備重量 124kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・5バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 449cm3●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速機形式 リターン式5段 ●気化器 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.5リットル ●制動装置 前 油圧式シングルディスク/ 後 油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ(前/後) 80/100-21 51M(チューブタイプ) /120/90-18 65M(チューブタイプ)
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
WR450F メーカー希望小売価格841,320円(車両価格779,000円) >>WR450F製品情報はこちら